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建物に精通したJSHI公認ホームインスペクターが、客観的な立場から、また専門家の見地から、 ご希望物件について専門的にホームインスペクション(住宅診断)を行うものです。
★「欠陥住宅」「買ってはいけない住宅」を客観的に診断します。
★建物に問題がないか、JSHI公認ホームインスペクターが診断します。
★補修個所・改善点についてJSHI公認ホームインスペクターがアドバイスいたします。
★報告書をお送りします、大切な履歴書として保管して下さい。

詳細は、キダテ設計事務 インスペクション事業部のページにてご確認下さい

低炭素建物認定
建物自体のCO2排出量を抑える目的で設けられたものが「低炭素建物認定」制度です。
従来の断熱性能本位の省エネ基準に対し、低炭素建物では一次消費エネルギー量本位に返還させた新基準を用いています。

低炭素建物認定には下記のようなメリットがあります。
★住宅ローン減税制度の控除対象者借入限度額の引き上げ
★所有権保存登記、所有権転移登記にかかる税金が軽減(登録免許税)

詳しい説明は下記の低炭素建物概要よりご確認ください。
低炭素建物認定サポートをインターネット上で申し込む場合 申し込みページへ移動
低炭素建物認定サポートをFAXで申し込む場合 PDF
低炭素建物認定に必要な図面等、初期に必要な書類等はこちら PDF
低炭素建物の概要はこちら PDF


長期優良住宅申請に必要な要素である <劣化の軽減><構造の安定><維持管理><省エネルギー>の中でも 特に難しい内容である <構造の安定>と<省エネルギー>について万全の態勢でサポートしております。
ご依頼いただいたその日から、申請に向けプランの調整や構造耐力壁の算定を行います。
所管行政庁への対応も行ってございますので、安心してご連絡ください。
長期優良申請サポートをインターネット上で申し込む場合 申込みページへ移動
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長期優良住宅(性能表示付)図書見本はこちら PDF(lzhを解凍して下さい)
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長期優良住宅の認定基準はこちら PDF


性能評価とは新築住宅の性能を評価・表示する基準(日本住宅性能表示基準)に基づき、 以下の10項目について評価・表示されるものです。
1. 構造の安定に関すること 2. 火災時の安全に関すること 3. 劣化の軽減に関すること
4. 維持管理への配慮に関すること 5. 温熱環境に関すること  6. 空気環境に関すること
7. 光・視環境に関すること 8. 音環境に関すること(選択項目) 9. 高齢者等の配慮に関すること 10. 防犯に関すること
性能表示を使うとフラット35Sの特別利率(0.3%の優遇金利)を適用できます。 また地震保険が最大30%安くなります。
様々な検査を一緒に受けることが出来て、 現場監督の仕事軽減につながります。
(性能表示の現場審査のみでフラット35の現場検査はクリアできます!)
財団法人住宅保証機構の住宅登録料(瑕疵保証料)が20%も割引になります。
工務店様、お施主様、全ての方々にメリットのある提案をいたします。
キダテでは長期優良住宅とのセットが特にお得になっています。
よりお客様へのサービスを増やすため、ぜひご活用下さい。
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長期優良住宅(性能表示付)図書見本はこちら PDF
設計、建設性能評価申請に必要な資料はこちら PDF


 ハウスプラスすまい保険の保険取次店の資格を取得しております。
ハウスプラスすまい保険ではインターネットで手軽に瑕疵保険申請を行うことが可能です。
煩わしいフラットファイルの作成や送付手続きが不要になります。
申請までの時間が無い時すぐに登録して打合せが可能です。
一度御体験されてはいかがでしょうか?
また通常ですとCAD図面データを印刷し、2冊製本し、保険取次店に送付し、 審査先が図書を受理するまでにやきもきし、 検査日時も人づてで確認しなければならない煩わしい作業が 自身でウェブ申請できるため、印刷する必要はなく、 製本する必要もなく、取次店を通さず、 審査先の確認も随時行え、検査日時もウェブ上から簡単に確認できるようになります。
また事業者登録も行っており、こちらも電子申請が可能です。登録もスムーズで、期間も早くでき、 登録料が無料です。
最初の導入は面倒ですが、キダテがきっちりフォローいたします。 お気軽に御相談下さい。
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 建築基準法に基づくもので、建築物の建築計画の法適合性について 建築主事又は指定確認検査機関の確認を受けて、 工事完了時に完了検査済証の交付を受けるまでの一連の手続きを代行いたします。
キダテでは構造計算から確認申請、長期優良住宅申請までの一気通貫のサービスを実施しております。
申請をする上で面倒なやりとりや、長期優良住宅との不整合修正の打合せ等を軽減することができます。
また、他申請とセット割引もありますのでお気軽にご相談下さい。
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 民間金融機関と住宅金融支援機構が提携して提供している長期固定金利住宅ローンを得るため フラット35適合証明が必要になります。
フラット35S、フラット35S(20年)と性能表示で使用される評価と同じ基準で行われるため キーとなるのは「耐震等級」「劣化等級」「省エネ等級」で、 特に省エネ等級については 「次世代省エネ基準」「トップランナー基準」の2種類の基準で行われるため 少々手順が難しいものになっています。
キダテではフラット35についても確認申請の実績と同様に積み重ねてきました。 トップランナー基準についてご相談事が多数寄せられており、その度問題を解決してまいりました。
フラット35についてご不安、お悩みの方是非ご相談下さい。
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CASBEEは建築物の環境性能を診断・格付けする革新的な評価システムです。
地球環境に貢献するサステナブル建築の開発・普及を促進する仕組みとして世界的に注目されています。
国内の自治体も建物計画時にCASBEEによる環境性能評価を義務付け始め、 建築物の資産価値を評価するツールとしての活用も期待されています。
とはいえ、その申請には膨大な知識と時間が必要です。
キダテではCASBEE申請を行う上で、資格者が揃っており、丁寧に対応を行います。
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長期優良住宅等の普及に伴い、耐震等級や基礎についての検討が必須の項目になってきています。
たとえ長期優良住宅を受けなくとも、昨今の地震による影響で、 耐震等級を取りたいという要望は高まり、4号特例の物件のため、 確認審査には求められないものの 設計者判断で責任は社会的に求められる状況にあります。
キダテでは壁量計算、4分割、N値計算を行っており希望によっては 床倍率、接合部、横架材、基礎の検討まで行っています。
数多くの物件の計算を行っておりますので、適切なアドバイス、ご提案を行うことが可能です。
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長期優良住宅等の耐震等級取得の需要が高まる中、2階建ての住宅でも 梁成の検討を構造計算で行いたいという需要が出ております。
通常ですと(財)日本住宅・木材技術センター発行のスパン表等を用い 簡易に梁成検討を行いますが、柱が載ってきた際の選択等が少ないため、 通常必要ではない大きな梁が必要になったり、大きなLDK等の場合に スパンが飛びすぎていて対応できる検討式がなかったりと余り便利ではありません。
キダテではそんな要望に応えるため、2階建でも構造計算にて梁を個別に計算し、 過剰な梁成の軽減、大スパン梁の検討を可能にしています。
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長期優良住宅等の耐震等級取得の需要が高まる中、2階建ての住宅でも 基礎の検討を構造計算で行いたいという需要が出ております。
通常ですと(財)日本住宅・木材技術センター発行のスパン表等を用い 簡易に基礎検討を行いますが、ちょっとスパンの飛んだ区画が出るとD16やD19等の鉄筋が出てきます。
またスラブ配筋もD10@150が標準で必要になってしまうなど、お客様へのご負担が大きくなってしまいます。
キダテではそんな要望に応えるため、基礎の検討にはほぼ必ず構造計算を行います。
基礎に不安のある方、長期優良住宅にする際のコストを少しでも抑えたい時には基礎の検討をご利用下さい。
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平成18年6月21日に「建築物の安全性の確保を図るための建築基準法等の一部を改正する法律」が 公布され、 建築確認・検査については、より厳格化されました。
この厳格化の1つとして、一定の規模以上の建築物については、建築確認の際に、 都道府県知事又は知事が指定した 指定構造計算適合性判定機関による構造計算適合性判定を行うことが 義務付けられました。
キダテでは長期優良住宅で必要とされる耐震等級の取得やスキップフロアへの対応等、 幅広いニーズに答えるサービスを行っております。
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建物に精通した建築士が、客観的な立場から、また専門家の見地から、 あなたのご希望物件について専門的に耐震診断を行い、耐震基準適合証明書の発行を行います。
★建物の耐震性について、どのくらいのレベルかがわかります。
★耐震基準を満たさない場合、どこをどう直せばいいのかがわかります。
★地震などの不安から解消され、安心して住むことができます。 キダテでは補修のアドバイスを含めた手厚いサービスを行ってまいります。
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キダテでは商品開発や、新しい取り組みへ常に挑戦しています。
耐力壁ジャパンカップへのサポートや門型フレーム開発、住宅設計コンペへの参加、 長期優良住宅申請、コンサルタント等、住宅の事だけに限らず、様々な範囲で活動しております。
キダテを利用した新たな商品開発等をされているお客様を、広い範囲で培った 知識でサポートいたします。
興味のある方は是非、キダテホームページ「アメノフトダマ」をご覧ください。
ジャパンカップや門型フレームの開発等の状況が載っており、今後も追加されていきます。
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